火山のことについて

これは、富士山です。富士山は20万年前2700メートルしかありませんでした。今は、3776メートルです。そしたら、なぜ今は、3776メートルになっている理由は、二つの火山が、噴火して、その溶岩流が昔の富士山のてっぺんに積もっていってそれで、今みたいな高い富士山なっているんです。そして、富士山は、今から10万年前から1万年前までずっと火山活動を起こしていました。1707年に宝永の噴火は、最後にして最大の噴火が、起こりました。そして、富士山は昔100階をこえる噴火を繰り返しました。次に、今から約1万年前縄文時代初期の人たちが、住んでいました。して、日本を代表的な火山は、有珠山・浅間山・富士山・雲仙岳山・阿蘇山です。最も日本を代表する火山は鹿児島県の桜島にある桜島火山です。なぜ、最も日本を代表するかというと、桜島火山は、すごく都市に近い所にあるから、最も日本を代表する火山に、なるんだよ。

   噴火の種類について     

                            噴火の種類は、3つあります

一つ目は、「ハワイ式噴火」です。          この噴火は、粘りけの少ない玄武岩質のマグマが川のように流れ出る噴火です。              
二つ目は、「ストロンボリ式噴火」です。     この噴火は、粘りけの少ない玄武岩や安山岩のマグマのしぶきが数秒から数十秒おきに火口から吹き上げられるような噴火です。
三つ目は、「ブルカノ式噴火」です。        この噴火は、粘りけの強い溶岩破片を遠くまでとばす、爆発という感じの噴火です。日本の面積は、37.8万平方キロメートルで世界の陸地の0.25パーセントしかないから、とてもせまいろころに火山が密集しているから日本は、「火山王国」と呼ばれています
日本を代表する火山の位置を表した地図です。
     
                               

                                                         「感想」                                                                                       

ぼくは、火山のことをくわしく知れてとてもよかったと思います。そして、日本を代表する火山は、ほぼ東北地方にかたっまっているのが分かり少しでも火山の位置を知れて良かった。 

火山灰が作る地形