松原第三中学校 沿革

1947年 4月 1日

1955年 2月 1日
1963年 9月 1日
1970年 8月25日
1971年 4月 1日
1972年 4月
1978年 4月
       1月
1982年 4月
1984年 2月17日

       11月16日
1986年11月13日
1987年11月10日
1991年10月18日

1992年 4月
1993年11月26日

1994年 4月
       5月31日
1995年 7月
      10月26日
1996年
1996年11月23日
1997年 1月26日
       2月 1日
        4月   
       7・8月
      12月10日
1998年 6月

      11月
      12月
1999年〜2000年
1999年11月
      11月 9日

      11月21日

    
新学制の実施により、布忍村立小学校の一部を借用して大阪府中河内郡布忍村立
布忍中学校として発足。

松原市政実施にともない、松原市立布忍中学校と改称する。
校名を松原市立松原第三中学校と改称する。
新校舎が落成し移転する。
「新しい三中づくり」をスローガンに、同和教育を中心にすえた学校づくりが始まる。
本校区の小学校として、それまでの布忍小学校区に中央小学校区が新しく定められる。
同和教育研究学校の文部省・大阪府教委指定を受ける。
松原市立布忍小学校と合同で「同和教育研究会」を実施
特色ある学校づくりの指定校となる。(三年間)
大阪府PTA協議会研究大会において、本校PTAの諸活動を通じて教育環境の向上と
発展の上に多大の功績のあったことが認められ表彰状と表彰楯を受ける。
特色ある学校づくり指定三年目にあたり研究発表会実施
日本PTA協議会団体賞授賞。記念式典挙行
布小・三中・松高合同研究発表会。布小で研究集会実施。
「集団づくりにねざした授業改革の展望を明らかにしよう」をテーマに、三中教育研究
集会を実施。全国より1000余人の参加者。
「校内研修推進校」の大阪府教委の指定を受ける。
教育研究集会「松原の同和教育の集い」を布小・松原高とともに実施。
750余名の参加者。
「同和教育研究学校」「同和教育研究協同推進校」の2年間の大阪府教委指定を受ける。
「児童・生徒のボランティア活動普及事業」の協力校に指定される。
大規模改修工事(〜99年)5ヶ年計画始まる。
布忍小・中央小との三校の同和教育協同研究集会が全国より1600人の参加者。
平成8年度遠隔共同学習プロジェクト「酸性雨共同観測」(こねっとプラン)に参加
第1回校区ヒュ−マンタウンフェスティバルが開かれ、3500名の地域の人たちが参加。
初めてのコミュニティ・レッスン(保護者体験授業)を開催。150名の親の参加。
情報教育のパイロット校として新しいパソコン機種42台が導入される。
「中学校進路指導総合改善事業推進地域」の文部省指定を受ける。
 大規模改修工事2期目(東・南館の西)、耐震補強壁工事(東・南・北)完了する。
念願の三中のホームページを立ち上げる
校区三校の情報ネットワーク、テレビ会議の研究授業
遠隔地(福岡、三重、秋田など)とのテレビ会議も盛んに行われる。
大規模改修工事3期目(東館、北館の東)完了。
ホームページへのアクセス件数が7000を突破する。
平成11〜12年度文部省指定「環境のための地球学習観測プログラムモデル校」
大規模改修工事4期目(北館)完了
文部省指定「中学校進路指導総合改善事業」研究集会
全国各地から 1100名をこえる参加者で開かれる。
第4回ヒュ−マンタウンフェスティバルが、3500人の参加で盛大に催される。