2学期
体の不自由な人の立場に立って
「車いすって楽やろうなと思っていたけど乗ってみたらガタガタしたり自転車が通るとこわかった。車いすをおすときは乗ってる人の気持ちを考えておそうと思った。」
 助け合いの大切さと学年の車いすの仲間のことを考えるきっかけになりました。
お年寄りの立場に立って
「高齢者擬似体験をしてみてこんなにも足や手が動きにくいとは思わなかった。とてもつえが役に立った。」
「お年寄りがいたら、席をかわったり、段差のところは声をかけたりしようと思う。」
目の不自由な人の立場に立って
「目の不自由な人は見えないけどいろんなことに挑戦していてすごいなあと思った。」
 聞き取りをして、どんなことにも挑戦していくことの勇気を学びました。